パワサカファンの皆様、こんにちは。

配信から二か月が経過したパワサカですが、そろそろデッキも充実してきた頃合いではないでしょうか?


ここで悩みどころなのが、

「誰と誰を組み合わせてデッキを編成しよう?」

という事ですね。ぜいたくな悩みではありますが、レベル上げなどの兼ね合いを考えると、全員を満遍なく試していく、という事はなかなか難しいものです。


そこで、今回は、育成する上で相性の良いイベキャラ同士をどんどん紹介していきたいと思います。


では、早速いってみましょう!


関連記事:FW「Sランク」の作り方!デッキを紹介!

Sponsored Link


オススメのイベキャラ組み合わせ一覧まとめ

須逸愛美里×日足ツバサ


須逸愛美里が日足ツバサの金特「ドリブルキング」の下位コツである「ドリブラー○」を所持しており、対して日足が須逸の金特「クロスマシーン」の下位コツである「クロス○」を所持しています。互いが金特を補完し合えるという最高の相性と言えます。

その他に「パス○」も互いが持っており、コツを早めに取得して後は経験点狙いという作戦が立てやすいです。

ポジション的なかぶりも無いので、試合でも二人同時に使える点も良い所と言えるでしょう。

ミーナ・J・紅城×本能寺ありか

本能寺ありかが、ミーナの金特「フィジカルモンスター」の下位コツである「フィジカル○」を持っており、金特取得に必要な経験点を軽減する事ができます。


また、どちらも得意練習が「フィジカル」で、お互いに「やる気効果アップボーナス」を持っており、タッグボーナスだけでなく2人が一緒にいる場所で練習するだけで、いつもよりも多くの経験点がゲットできます。


加えて、コンボイベントがあります。イベントでは各経験点に加えて、「展開力」もしくは「大一番」のコツを手に入れる事ができ、さらにお得となっています。

碧流星×有川大

碧が有川の金特「マエストロ」の下位コツである「展開力」を持っており、金特取得に必要な経験点を軽減する事ができます。


また、碧・有川共に「試合経験点ボーナス10%」を持っています。この能力は試合で得る経験点を増やす効果がありますが、単独ではうまみが少なく、デッキ内に複数人の試合経験点ボーナス持ちを組み込むことで効果が乗算され、取得する経験点を爆発的に増やす事ができます。上限開放の必要なく恩恵が得られるこの二人のタッグは強力です。


互いに得意練習が「オフェンス」です。現在主流となっている「聖ライカー学院オフェンスデッキ」に加えるのも容易で、こういったところもポイントが高い点です。

岸多蹴流×戸仲愛依

岸が戸仲の金特「長距離砲」の下位コツである「シュートレンジ○」を持っています。現時点でシュートレンジを所持コツにしているのは、岸のみであるため、戸仲の金特を狙うならば、必須と言っても良い組み合わせと言えます。

どちらも所持コツに「シュート力○」があります。「長距離砲」を付けるならばシュート力の強化は必須と言えるため、より強い選手を育成するためにも有効な補完関係と言えます。

どちらも「やる気効果アップ」持ちです。得意練習は「オフェンス」と「フィジカル」でかぶってはいませんが、やる気効果アップは得意練習ではなくても発生するので、二人が同じ場所にいる場所で練習をするとそれだけで得られる経験点が増します。

新海龍也×ジェネシス小林

新海がジェネシスの金特「強心臓」の下位コツ「ビハインド○」を所持しており、対してジェネシスも新海の金特「猟犬」の下位コツである「マッチアップ」を持っています。互いに自身の下位コツは持っていないため、良い補完関係と言えますね。


また、互いに敏捷ボーナスを持っているので、ディフェンスやサイドプレイヤー育成時に必要な多くの敏捷経験点が期待できます。


加えて、二人とも「やる気効果アップ」を持っているので、一緒に練習すると経験点ボーナスをアップできます。

井場野武則×渋谷玄

井場野が、渋谷の金特「カバーマスター」の下位コツである「カバーリング」を持っています。


また、2人でのコンボが存在し、「フィジカル」もしくは「ビハインド」のコツをゲットする事ができます。


2人とも得意練習が「ディフェンス」。しかも「やる気効果アップ」持ちであり、二人一緒でタッグボーナスを発生させる事で多くの経験点を期待できます。


関連記事:彼女二股はできる!?効果的!?注意すべきポイントは?
Sponsored Link


Sponsored Link
pawastar

花散院ユウ×薬師咲

花散院が、薬師の金特「神業トラップ」の下位コツである「トラップ○」を持っています。


それ以外は得意練習がかぶっている訳でもなく、2人合わせて練習する大きなメリットはありませんが、この2人はとにかくコンボが優秀です。


花散院と薬師のコンボ「紳士の国と一番の国」は、選択肢「紳士の国ってどんなだ?」が成功すると、なんと金特「ジェントルマン」のコツを得る事ができます。たとえ失敗してもデメリットは無く、逆に「フェアプレー」のコツが得られるため、非常にコストパフォーマンスの良いイベントとなっています。

三雲燦×角馬飛竜

角馬が、三雲の金特「キラーパス」の下位コツである「スルーパス○」を持っています。対して三雲も、角間の金特「マエストロ」の下位コツ「展開力」を持っており、補完関係にあります。


また、お互いに得意練習が「オフェンス」で、どちらも「タッグボーナス80%」とタッグボーナスで得られる経験点が高めです。複数タッグボーナスを出せれば、多くの経験点を得る事ができます。


また、どちらも「コツイベント率アップ」を持っており、重複するコツを取り切った後は経験点狙いに早めに切り替える事ができます。

三雲燦×花散院ユウ

花散院の金特「達人キープ」の下位コツである「キープ力○」を三雲が持ち、三雲の金特「キラーパス」の下位コツ「スルーパス○」を花散院が持っています。角馬と同様、互いが補完関係にあります。

日和稔×東野武蔵

日和が東野の金特「クロスマシーン」の下位コツである「クロス○」を所持しています。東野自身はクロス○を所持していないので、補完する事ができます。


また、二人でのコンボイベントが存在し、経験点を得る事ができます。

黒百合白雪×野宮すずめ

黒百合が野宮すずめの金特「精密機械」の下位コツ「パス○」を持っています。


また、コンボイベントが存在し、経験点に加えてフェアプレーのコツも得られるため、おすすめです。

黒百合はすずめ意外にも優秀なコンボイベントが多く、うまく組み合わせるとコンボ祭りを形成する事ができます。

例えば、日足ツバサとのコンボイベントでは、「カバーリング」「根性○」「フィジカル」のいずれかを選んで入手できます。

エル・アイレ×李・トーマス

強力なタッグボーナスやコンボイベントがある訳ではありませんが、お互いの所持コツが「フィジカル○」「空中戦」でかぶっているため、狙ったコツを早めにゲットしやすいのが特徴です。コツを潰し合いながら余ったイベントは筋力経験点に当てられるという良い共生関係ができています。


また、二人共フィジカルが得意練習で筋力ボーナス持ちなので、多くの筋力経験点が期待できます。

二人の金特「パワーシューター」と「エアーマスター」は、FWに必須とも言える能力なので、FW育成時にはどちらもデッキにいれたいですね。(余談ですが、空中からのシュートが決まりやすいパワサカにおいて、シュート力が上がるスマッシュヘッドよりは、制空権が上がるエアーマスターの方が実戦で使いやすいと考えています)

まとめ

いかがだったでしょうか?


新しいイベキャラもどんどん追加され、どのキャラクターを育てたら良いのか迷ってしまうところですが、自分がメインに使っているキャラクターと好相性のキャラクターを優先して育てると、育成でも良い選手が育てやすくなり、効率的です。


また、相性バッチリの二人が見つかり次第、サイト上でどんどん公開していくので、またチェックをお願いします!


関連記事:サクセスでAランク以上を簡単に育成するコツをご紹介
Sponsored Link


Sponsored Link
pawastar